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月刊やいま 2019年3月号 NO298 特集「新与那国物語 未来を切り開く鍵」

特集「新与那国物語 未来を切り開く鍵」

台湾まで約111km、日本の最西端に位置する与那国島。
島は荒々しい波と断崖絶壁に囲まれており、渡ることが難しいことからかつて「どなん(渡難)」と呼ばれていた。
海底に眠る遺跡のような構造物や、テレビドラマ「Dr.コトー診療所」のロケ地としても有名なこの場所は、八重山のほかの島とはまた異なる雰囲気がある。
3月24日には「日本最南端!八重山の海びらき」が与那国町ナーマ浜で開催される。自衛隊配備や議長選の話題も記憶に新しく、過渡期を迎えようとしているこの地で、島の未来を考えてみた。

月刊やいま2019年月3月号



インタビュー

作曲家 竹原恭子

 

島の昼ごはん

イグアナ捕獲の昼ごはん

 

Report

やいま音楽祭

 

連載第2回 島を出た八重山人 

宮良正吉「いつも前を向いて生きてきた」


連載

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※YABIっち!のダブルダッチ日記と、リップサービス金城晋也の島人芸人日記は隔月連載です



月刊やいま 2019年3月号 NO298 特集「新与那国物語 未来を切り開く鍵」

価格:

450円 (本体 409円、税 41円)

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本について
仕様:A4変形判、フルカラー
発行:南山舎

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