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月刊やいま 2020年3月号 NO309 特集「私にとっての故郷、そして八重山」

特集「私にとっての故郷、そして八重山」

特集は「私にとっての故郷、そして八重山」。 出会いの別れの季節に、月刊やいまで連載中のみなさん、 十六日祭で帰省していた具志堅用高さんに聞いた 「私にとっての故郷」への想いをご紹介します。
月刊やいま2020年月1/2月合併号


特別インタビュー

具志堅用高

 

島の昼ごはん

「西表島・ツルヒヨドリ駆除後の昼ごはん」

 

インタビュー

『八重山諸島の水資源』を上梓 東田盛善
『最新科学が明かす 明和大津波』の編集者 後藤和久

 

連載第7回 南山舎やいま文化大賞受賞作

<八重山美ら島の叫び>

海洋越境廃棄物の脅威~忍び寄るマイクロプラスチック汚染~

山口晴幸

 

連載

■最近気になっていることベスト3 ■やいまNEWS&TOPICS ■南の人(水野 暁子) ■今月のきいやま商店 ■月刊やなわらばー ■YABIっち!のダブルダッチ日記 ■まーやのいきもの観察日記 ■ここのこれがんまさーっ! 第120走者 仲唐千明さん ■釣ったど! ■「息子との旅」(小浜清志) ■パナリ後の思い出 ■熊谷溢夫の世界 ■石垣佳彦写真館「天まであがれ!」 ■資料こぼればなし「そういえば星のきれいな島だった」(八重山資料研究会 山根頼子) ■未来巡礼「解体」(八重洋一郎) ■むかし八重山「悲恋物語が伝わるカマドマの碑のある船浮集落(通事孝作)  ■壷中天地「米軍2021年に尖閣で基地建設」(大田静男) ■ゆいゆい! まるん果報 ■たんかーあるばむ ■八重山のことわざノート ■八重山ヒト大学 ■文庫連のオススメするこの一冊を

  

八重山暮らしガイド

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※島を出た八重山人 宮良正吉、うたこの日記はお休みです。
※YABIっち!のダブルダッチ日記と、リップサービス金城晋也の島人芸人日記、八重山ヒト大学は隔月連載です。


月刊やいま 2020年3月号 NO309 特集「私にとっての故郷、そして八重山」

価格:

495円 (本体 450円、税 45円)

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本について
仕様:A4変形判、フルカラー
発行:南山舎

送料について
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クロネコDM便にて発送致します。1冊100円、5冊まで164円になります。
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代引きでの場合は530円が、コンビニ払の場合は385円が加算されます。予めご了承ください。

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