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石垣島珊瑚焙煎 水出しアイスコーヒー

与那国島の化石珊瑚を使用し遠赤外線でじっくり焙煎して仕上げた珈琲です。
冷水でゆっくりと時間を掛けて、コクのある香り豊かなアイスコーヒーに。




遠赤外線?珊瑚焙煎とは?

コーヒーの焙煎は、通常釜の下から直接火で焙る方法が一般的です。石垣島珊瑚焙煎珈琲の焙煎方法は、釜と火の間にセラミックの板と化石珊瑚を敷くことで、セラミックによる遠赤外線効果と珊瑚による干渉材効果が得られ、豆の芯までまんべんなく火が通るように工夫されているのです。

月刊やいまの特集でも紹介されました!

[記事抜粋]
 砂川省吾さんは7年前から野底の畑でコーヒーの栽培をしている。自身が代表を務める丸俊商会の研修でハワイ・コナのコーヒー農園を訪れたことがコーヒー栽培をはじめるきっかけとなった。
 2006年の台風13号の影響で、ほとんどの木は倒されてしまったが、残った根を植え替え、FFCエースという新しい肥料を使用したり、パパイヤやパッションフルーツなどを植え、防風林で囲ったりと試行錯誤し、現在、砂川さんの畑には、300本ほどのコーヒーの木が育っている。
 コーヒーの木は自然にしていると6m以上にも垂直に育つので、剪定することで枝が別れ、横に広がるという。砂川さんは平日は営業の仕事があるのでなかなか畑に通えないが、週末や時間があるときは必ず畑に足を運び、草刈や肥料撒きなど畑の手入れをする。
 コーヒーの実は、中まで熟していないことも多いので、実の成長を小まめにチェックすることも欠かさないという。コーヒーの収獲は10月から12月にかけて行われる。収獲したものは苗用の種として使用したり、自身と周りの人で分け、自分で育てたコーヒーを味わっているという。
 今後、徐々に苗を移して、1000本以上を目標に規模を拡大していきたいという。砂川さんの夢は、島内で豆を販売し、地元の人に飲んでもらえるコーヒーを作ること。また、収獲の時期には、地元の小中学生や観光客に体験の機会を設けたいと話す。



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石垣島珊瑚焙煎 水出しアイスコーヒー

価格:

1,080円 (税込)

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お召し上がり方
・口の大きいボトルに水(1,000〜1,400cc)を入れ、コーヒー豆一袋入れます。
・冷蔵庫の中で一晩(約12時間)で出来上がりです。
・お急ぎの場合は、お湯につけて3時間程度で出来ます。


商品について
[品名] 水出しアイスコーヒー
[内容量] 40g×5袋
[賞味期限] 製造から1年
[原材料名] コーヒー豆(生産地:ブラジル・コロンビア他)

送料について
定形外郵便にて発送致します。
1袋340円、2袋500円、3〜4袋まで700円になります。
5袋以上は、宅急便にて(1,000円〜)

手数料について
代引きでの場合は390円が、コンビニ払の場合は324円が加算されます。
また、5袋以上の場合は324円が加算されます。予めご了承ください。

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